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パチスロMAXII
副支配人

類地 寿仁
入社 2000年
前職 パチンコ店ホール
ウイングキャッスル 主任 類地寿仁 イメージ

ここで身につけられるマナーや考え方は、
一生モノの財産になる


前職では3年間パチンコ業界で働いていた私ですが、転職を考えはじめたときに、「サービスレベルが高い」という噂があり、以前から気になっていた産経商事の門を叩きました。入社後は、前職とは比較にならないほど丁寧な接客サービスのイロハを学び、噂は本当だったと確信しましたね。こんな風にお話しすると不安に思う方もいるかもしれませんが、はじめこそ覚えることは多いですが1ヵ月も経てば1人でホールの仕事を一通りできるようになります。そしてマナーや考え方は一度身につければ、一生ものの財産になりますから学びが多い環境だと思いますよ。私は現在、 副支配人という立場でお店の円滑な運営に携わっていますが、スタッフ一人ひとりのタイプに合った教育体制で、お店のサービスを向上していこうと邁進中です。スタッフ一人ひとりの個性を捉え、各自が最良の形で成長できるように支援していきたいと思っています。

店舗のサービスは、
お客様とのコミュニケーションから誕生します


当社では「お客様第一主義」を掲げています。常にお客様の状況を正しく把握し、それに応じた接客をすることが大切です。少し寒そうにしている方には、「寒いですか?」と声をおかけし空調の温度を上げる、など。一つひとつは些細なことですが、お客様それぞれの要望を大切にしています。それはスタッフに関しても同じこと。様々なアイデアを積極的に取り入れています。たとえば、タバコの臭いを気にされるお客様が来店された時に、マスクを差し上げるサービスなどもこの一つ。お客様には大変好評で、その後も店舗の定番のサービスとして定着しました。このようにスタッフの意見がサービス化につながることは、当社では日常茶飯事。自分の考案したサービスが、お客様に評価頂けることは、やはりサービス業の醍醐味ですよね。これから入社する方にも、お客様の立場に立ってサービスを考えられる思いやりを持っていて欲しいと思っています。

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